青松寺沿革
本尊:阿弥陀如来(南条宗兵衛作)
沿革:明冶二十九年三月三十一日全焼のため詳細は不明。
開山は修学院三世尚快僧正により寛文十一年。
明治二十九年八月、鷲谷順辨総代会を開き現在地に本堂
建立を発願、明治四十年四月一日、落慶法要を勤修。
昭和七年五月七日鐘楼堂の落慶法要を勤修。
昭和四十年十月三日「瑞雲閣」の落慶法要を勤修。
平成四年十二月十三日「光明閣」の落慶法要を勤修。
末寺及び付属堂寺:付属堂寺として鐘楼堂、
納骨堂「瑞雲閣」と「光明閣」
古文書等:焼失の為、不明
青松寺の行事案内
1月3日:観音籤と大般若加持
3月春分の日に近い日曜日:春彼岸会
8月6日:施餓鬼会
9月秋分の日に近い日曜日:秋彼岸会
11月23日:天台会
Wellcome
法嗣秀島順照師が、平成12年度の春の行院を終えました。師は在家の出身で僧侶としての経験は全然ありませんでしたが、仏青の仲間に溶けこみ、檀徒の期待を集めて活動しています。
NEWS
法嗣秀島順照師が、平成20年4月2日に鷲谷順照になりました。
平成20年5月24日に加藤留奈さんと結婚されました。
平成20年6月12日に寺庭である鷲谷順子さんが亡くなられました。
